言葉にでき……るよ!!
どうしよう……ココログにログインできないよ……。
ってことはブログ書けないし、新しく作ってもなんか古い方が残ってるのがなんか気まずいし(意味不)
あぁ、どうしよう……。
……
……という夢を見たのさ!! w(≧ヮ≦)w
えっと、ログインできました。
なんかniftyのIDとパスワードが自分のパソコン(VistaとWindows98)に入って無くて、最初に登録した時の父さんのパソコンもいずこ……という状況だったので。
とりあえず、兄のパソコンの中から銀行強盗事件で盗まれた2億円niftyIDとパスワードが発見されました!
で、なんとかブログ書けるようになりました。あぁ、これからまだめんどくさくなるな……(おい)
まぁ、とりあえず、よかったです。
で、今日のことについて書きたいと思います。
今日は……寝て、ごろごろして、暇つぶしして、ちょっと勉強やって、ポケモンやって、でもう夜です。
早いねぇ……ホントに何やってたんだろうな今日。
まぁ、とりあえず終わります。
以上!!
補足:Q「イェイ!!」
B「いや待て待て待て……まだ補足だぜ?」
Q「いいじゃん久しぶりなんだからフライングしても」
B「でも先にミニ辞典コーナー書いとかなきゃならないしさ……」
Q「でもさでもさ、これは補足なんだよ?今までやらなかった分の追伸コーナーの補足ってことにすればOKじゃん?」
B「なんて理屈だよ……」
Q「ズバリ、屁理屈!!」
B「自分で言うなっ!!」
Q「まぁ、とりあえず何について話します?」
B「もう何でもいいわ……」
Q「では、この空白の約一週間を振り返ってみたいと思います!!6月30日ですね。ではトップバッターはJさん!お願いします!!」
J「私?えっと6月~?覚えてないわ……」
Q「はーい分かりました。では次の7月1日はGさん、お願いします!!」
J「えーっ!?私もう終わり!?」
Q「うん」
G「ということらしいな。では問答無用で7月1日をやるぞ?」
Q「はい分かりました!では次の7月2日……」
G「おいっ!!まだ何もしゃべってないぞ!?……とりあえず7月1日は6時間目の水泳で疲れた……という記憶が残ってるな。あとはどうでもいいことばかりだな」
Q「はーい!では次の7月2日は……Qさん!お願いします!!」
B「!?」
Q「はい!7月2日は席替えをやってなかなかいい席になったらしいよー?あと高校の近くの自販機で500mlで110円のジュースを見つけて買っていたという目撃証言があります!!」
Q「Qさん、ありがとうございました!!」
B「……一人二役やってて悲しくならないか……?」
Q「全然?では次の7月3日は……Qさん!!」
B「あぁもう!!俺がやるわ!!7月3日は部活がハードで疲れた!!以上!!」
Q「なんとまぁ勢いのあるコメントだことっ。では次の7月4日はもちろんCさん!お願いします!!」
C「俺かっ。えっとだな……俺の誕生日を誰ひとりとして祝わなかった。以上」
K「そういうの結構あるよね……。あたしの友達で小説にも出てくるエイスケも誕生日スルーされて、このブログでも補足辞典追伸すべて休みだったしね★」
Q「ということでした!!みなさん、ありがとうござーました!!」
B「ってことで、今日はこの辺で終わります!!」
Q「以上!!」
ミニ辞典コーナー No.140
【アキバ系】(アキバけい)
東京、秋葉原(あきはばら)に集まる、電子部品やパソコンのパーツ、アニメ関連商品、フィギアなどを愛好するマニアックな若者たち。
追伸![]()
Q「さてさて、久しぶりの追伸コーナーの再来ですよー!!」
B「いやいや、もうやめようよ……。もうほとんどが寝ちゃたよ?」
R「あと起きてるのは私だけなんだよね♪」
B「うわっ!?……さっそくだけど誰っ!?」
R「そんな、9歳も年上な私にそんな言葉遣いしないでよー♪なんて無駄な話してたら朝になっちゃうでしょ!さ、はやく本題に入りましょ!」
Q「ってことなので、本題へ入っていきましょう!!」
R「……でさ、本題が思いつかなくて困ってたりするんじゃない?」
Q「う……確かにその通りだっ」
B「あ、なんか珍しくお前が勢いに負けてるね」
R「手抜きたとサクサク進むからいいけど、ここまで手抜きだと進まなくなっちゃうわよ?」
B「……でしかも今日二度目のコーナーなんだし、終わろうよ?」
R「でもねぇ、なーんか終わりたくないのよね」
B「そうなんだっ!?」
R「なのよ♪」
B「で、何がしたいの……?」
R「えっと、伝説の大剣『ミドガルズブレード』を探す」
B「いやいや、違うだろどう考えても……それにその剣は何なんだ……?」
R「……じゃなくて、ドロボウを捕まえるんだっけね♪」
B「それもだいぶ違うだろっ!!話の内容が理解不能だよっ!?」
R「……で、あのカラスのクイードさんはどこ行っちゃったわけ?」
B「え?……あれ、確かにいない……っていうかなんでQさんの名前知ってるんだよ!?誰もまだ言ってないよ!?」
R「……そうだったかしら?」
B「もうRさんの流れについていけないわ俺……。もう寝る」
R「……もう寝ちゃった……突っ込みがいてくれないと私落ち着かないわ……みんなに負けちゃいられない!私も寝るわよー!!」
R「ZZZ……」
Q「……ふう、やっと落ち着いたみたいだね。ってことで、もう既に俺一羽しかいないのでもうそろそろしめたいと思います。以上!!」
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